上品な袖ありドレス

レンタルドレスの中でも優雅で上品な袖ありドレスは、エターナルな王道ドレスの一つです。レースの袖ありドレスは、モナコ公妃グレース•ケリー以来、世界中の女性に愛され続けているデザインです。チュールとレースのコンビネーションが大人の女性の優雅さを演出してくれる袖ありのレンタルドレスは、同時に上品さと繊細さを演出してくれます。

袖ありドレスは、英国のキャサリン妃のロイヤル婚で近年再び脚光を浴びました。伝統を重んじる教会式などでは、肌の露出は控えめにするのが本来の形です。二の腕が気になっている花嫁にも、優しいのが特徴です。

レースの袖ありドレスを選んだ花嫁は、その中から自分に最も合った衣装をレンタルドレスなどで選びたいものです。 Vネックのラインでシャープな印象の袖ありドレスは、クラシックなムードを演出してくれます。生花でヘアをシンプルに仕上げることで、より神聖な教会の式に合った花嫁に近づくでしょう。甘めで可愛らしい演出をしたい場合には、愛らしさ前回のフリルがあしらわれたドレスがプリンセスのような気品を醸し出してくれます。また、ウェストにリボンをあしらえば、より甘さを増したスウィートな花嫁になることができます。甘いフリルをあしらった袖ありドレスを着る場合には、ダウンヘアに生花をあしらうなどして、とことん甘さを追求しても良いでしょう。レースの袖ありドレスは王道でありながらも、正統派から甘いものまで幅広い演出が可能です。レンタルドレスをする際には自分らしい花嫁姿になるよう吟味しましょう。また、その際には髪型や小物なども、全体の雰囲気にあった世界観になるよう配慮するとなお良いでしょう。

●おすすめサイト:レンタルドレスのプチラパン