プリンセスラインドレスの着こなし方は?

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プリンセスラインドレスの着こなし方は?

プリンセスラインは腰から上と下でクッキリ主張がわかれるデザインで、下部分は足元までフワリと包んでくれるのが特徴のドレスラインです。
スカートのボリュームが引き立つことから、お姫さま感満載のドレスと言っても過言ではありません。
中には足元にバラの刺繍が施されているものもあり、ゴージャスなものもいっぱいあります。
また可愛さを強調したいときは、腰まわりにやや大き目サイズのリボンが付いているドレスを選ぶと良いでしょう。
実際にプリンセスラインのドレスを着るときには、姿勢にも注意したほうがいいかもしれません。
よりお姫さま感をアピールするためにも、いくつか注意点をお伝えしていきます。

①手を組むときはおへその下あたりで
プリンセスラインのドレスで立つときは、おへそ下くらいで手を組むのがベストです。
肩は上げずに気持ち下げるように意識してみてください。
また手を組むときは左手が上になるように組みましょう。
もし右手が上になると、指輪が隠れてしまいます。
せっかくおへその下で組めているのに、指輪が見えない状態になってしまうようではいけません。
その点も注意しつつ組んでみてくださいね。

②立つときは反り腰気味に
長時間続けるのはあまり良くありませんが、ドレス姿を綺麗に見せたいなら反り腰は基本のスタイルです。
プリンセスラインを引き立たせるためにも、そらせるように腰を前に出し、お尻からドレスがふわりと広がっていくイメージで立つのがベストです。
ドレスの重みに負けて倒れないよう、重心を安定させることが大切です。

以上、プリンセスラインの特徴と実際に着るときの注意点をご紹介しました。
これから試着する方もぜひ参考にしてみてください。
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